2026年7月17日、BMB Steelは「持続可能な開発のための建設技術 – Construction Technologies for Sustainable Development 2026 (CTSD 2026)」学術シンポジウムのスポンサーの1つとして名誉を得ました。これは、ホーチミン市建築大学建設学科が主催しました。

シンポジウムには、専門家、講師、研究者、企業が集まり、研究成果、技術トレンド、持続可能な開発を目指した建設分野の先進的な解決策を共有しました。これは、ホーチミン市建築大学の創立50周年記念のイベントの一環でもあり、学校、研究所、企業コミュニティのつながりを強化することに寄与しています。

BIMやデジタル変革、エコ建材、プロジェクト管理、建設における人工知能の応用といった実践的なテーマを通じて、CTSD 2026は建設業界の発展に対する多様な専門的観点と価値ある解決策を提供しました。


鋼構造分野で活動する企業として、BMB Steelは常に学術活動や研究と共に歩む機会を大切にしています。CTSD 2026へのスポンサーシップは、企業と学術の接続を促進するBMB Steelのコミットメントを再確認するものです。また、知識の普及、革新、持続可能な建設の発展に寄与するものです。
