2026年7月24日、BMBスチールハノイの若手技術者たちは、中央輸血病院でのボランティア献血プログラムに参加し、地域社会への思いやりと責任感を広める一助となりました。
日常の図面や進捗、仕事を一時置き、メンバーたちは大切な血液を通じて愛を分かち合うことを望み、献血地点に集まりました。献血された各単位の血液は、治療活動に役立つ血液源を補充するだけでなく、助けを必要としている患者たちに希望をもたらします。

「健康な血があれば、分かち合い続ける」という精神で、350mlの血液が寄付されるたびに、美しい行動が示され、BMBスチールの全体として社会への思いやり、倫理感、責任感を表現します。これは単なる意義のあるボランティア活動に留まらず、ポジティブな価値を広め、各個人が健康で人間味のある共同体を築くために手を携えることを促進します。


BMBスチールは、誠実から生まれる行動は、たとえ小さくても偉大な価値を生むことができると信じています。プログラムに参加し、実際の行動で美しい生き様を広めたBMBスチールハノイの皆さんに感謝を送りたいと思います。



この分かち合う精神が広がり続け、BMBスチールの大家族によってさらに多くの美しい行動が生まれることを願っています。
